政策 YX

Yokohama Transformation


生産、消費、廃棄の
一直線型社会を完全に脱し
<リニアからサーキュラーへ>

いまあるものを循環して良き
価値・サービスを創造していく
<温故知新>

持続可能な循環型社会
住み続けたい街への
<強い意志 SENSE>

デジタル変革~DX

□行政のデジタル変革
・いつでもどこでもオンラインで行政手続きをすることができる行政のデジタル化を推進
・高齢者やデジタルを得意としない市民も使いやすいことが絶対条件。「誰一人取り残さないデジタル化」を目指す
 
□地域のデジタル変革

・市民への、デジタルを扱う技術や保守・セキュリティ教育プログラムを推進 
・自治会町内会、消防団など、地域の担い手をデジタルによって支援


□都市のデジタル変革
・地域における高齢者の移動を助けるファースト・ラストワンマイルの支援(電動車椅子、地域カート、モビリティ等で)
・バス等の既存の地域交通と絡めたMaaSの推進
・都市の価値あるデータを収集し、それを基に新たなサービスを構築(スマートポール、デジタルサイネージ等で)

□その他

脱炭素社会への変革~0Carbon

□横浜市脱炭素社会の形成に関する条例に基づき脱炭素に貢献する企業へのインセンティブを充実させイノベーション創出
・CO2削減技術の支援

□再生可能エネルギーの奨励

・横浜ならではの洋上風力の振興
・国産の太陽光パネル、風力発電技術の奨励で、エネルギーと経済の安全保障

□運輸のCO2削減

・マイクロモビリティ、電気自動車等の地域交通の充実
・充電スポットの充実

□その他

防災・減災

□総合的な火山噴火対策
・火山灰対策の推進、市民への啓発


□平成の大災害の教訓を踏まえた防災減災対策 

・自助、共助、「互助」、公助を啓発

□防災のデジタル変革
・「防災×デジタル」を拡充→「横浜市避難ナビ」活用、「地域防災拠点備蓄管理」等のアプリ開発支援 

健康・医療・福祉

□感染症対策
・新型コロナウイルス感染症対策や接種会場、予約体制の充実

 
□心のケア
・新型コロナウイルス感染症対策のしわ寄せで傷ついた子ども達の心のケアの充実
・グリーフケア(がん患者、パートナーを失った方の心の支援)の充実

□がん対策
・緩和ケア

□総合的な依存症対策(タバコ、アルコール、ギャンブル他)

□三大疾病予防(若い頃からの予防)

□健康寿命延伸とそもそもの寿命の延伸

□デジタル技術を活用した医療設備支援

□介護人材不足を踏まえた地域包括ケアシステムの充実

□病児保育の充実

□その他

子育て・教育

□児童虐待ゼロ
・児童相談所機能の効率化(区役所も一部担うべき)


□サードプレイス(こども達の第三の場所)の整備
・学校、放課後クラブとも違う、心を寄せられる場所が必要

□デジタル技術を活用しつつリアル(実体験)を重視した教育
・ファブ等のデジタル技術を活用可能な場の創出

・教員のデジタルスキルの向上

・GIGAスクールの深化

 
□その他

スポーツ振興


□子ども達の「走る」環境の整備
・アスファルトは子ども達の膝に負担が掛かる
・「走る」は全ての運動の基本動作であり、スポーツ教育の入口
・芝運動場の使用や、柔らかな素材のコースの整備

□マインドスポーツの振興
・囲碁、将棋などのマインドスポーツオリンピックの横浜開催
・子ども達の教育の一環として教育カリキュラムに入れるべき

□地元スポーツチームの応援

□国技・相撲の奨励
・横浜市緑区出身「荒篤山太郎」の応援を通じて国技である相撲の奨励
・横浜には土俵が少ない

サーキュラーエコノミー(循環経済)

富士山噴火の火山灰対策

富士山噴火の火山灰対策

令和4年の抱負